母ちゃんのキムチ 本場韓国の伝統の味 昭和45年創業 京都・舞鶴
母ちゃんのキムチ 本場韓国の伝統の味 昭和45年創業 京都・舞鶴
~ 韓国チェジュ島仕込み、50年以上続く本場の味 ~

こんな方におすすめです
・本場の味のキムチを一度食べてみたい方
・辛いのが苦手だけど、キムチを楽しんでみたい方
・保存料・香料不使用の、体に優しいキムチを探している方
・家族が一緒に食べられるキムチを求めている方
・豚キムチやキムチ鍋など、料理の幅を広げたい方
「母ちゃんのキムチ」について
昭和45年(1970年)に『有限会社キムラ食品』(食品製造業)を創業。
京都・舞鶴で先々代から50年以上にわたって語り継がれてきた、伝統の味。
また、2007年より焼肉屋『焼肉屋じゅんちゃん』を運営開始。
そんな毎日キムチを手作りし続けてきた職人一家が届けるキムチです。
「常に味を追求する」という姿勢は創業以来変わりません。
韓国・済州島の伝統的なレシピを継承しながら、
母ちゃん(オモニ)の伝統の味を受け継いでいます。
焼肉屋の味を毎日食卓に。
50年の歴史が詰まった、京都・舞鶴発の本場キムチです。

商品の特徴・こだわり
■ 50年受け継がれた伝統ヤンニョム
キムチの味を決めるのは「ヤンニョム(キムチのもと)」
母ちゃんのキムチは、魚醤・あみえび・海鮮の旨みを練り込んだ伝統ヤンニョムを使用。
韓国済州島の伝統的なレシピをベースに、伝統の配合で旨みが詰まった
濃い深みのある味わいを実現しています。
■ 大根の甘みを活かした、やさしい辛さ
・大根本来の甘みを活かした味わいで、辛さの中に自然なまろやかさがある
・白菜とヤンニョムの絡み具合が絶妙で、一口ごとに味の深みが広がる
■ 保存料無し・密閉パックへのこだわり
・保存料・香料などは使用しておりません
・密閉性の高い専用パックに封入し、水分が出にくくする工夫をしています(腐敗リスクを防ぐ)
・白菜は国産を使用。季節によって仕入れ先は変わりますが、品質基準は一年中変えていません
・白菜は季節によって厚みが異なります(春:薄め・淡白/冬:厚め・濃厚)


味の特徴
母ちゃんのキムチは、旨みの層が違います。
魚醤・おけあみ・海鮮エキスを練り込んだ伝統ヤンニョムが、
白菜の繊維一本一本にしっかりと絡み、噛むたびに口の中で旨みが広がります。
・辛さの中に甘みとコクがあり、食べ飽きないバランス
・翌日・翌々日と時間が経つにつれて発酵が進み、酸味が増して味の変化を楽しめる
・酸っぱくなってきたら、そのまま食べるだけでなく豚キムチ・キムチ鍋などに活用を
「辛いのが苦手」という方が食べて、はまってしまう。
それが母ちゃんのキムチです。
保存・解凍方法
■ 冷凍保存(未開封)
冷凍庫(-18℃以下)で保存してください。
賞味期限は冷凍状態で約1ヶ月間です(パッケージ記載の日付をご確認ください)
■ 解凍方法
【推奨】冷蔵庫解凍:食べる前日に冷凍庫から冷蔵庫へ移し、一晩かけて解凍してください。
【急ぐ場合】流水解凍:パックのまま流水に当てて解凍。約20~30分で食べられます。
■ 開封後の保存
開封後は冷蔵庫で保管し、5日以内にお召し上がりください。
常温保存は発酵が急速に進み酸味が強くなるため、
必ず冷蔵保存をお願いします。
おすすめの食べ方
・そのまま(白ご飯のお供) 炊きたてのご飯に乗せるだけ。キムチの旨みが際立ちます
・豚キムチ 豚バラ肉と炒めるだけで、本格的な一品に。ご飯が止まらなくなる定番料理
・キムチ鍋・キムチチゲ 煮込むほどに深まるコクと旨み。寒い夜の定番鍋として
・キムチチャーハン 残ったご飯と卵で炒めるだけ。夜食・お弁当にも
・冷奴・サラダのトッピング 豆腐や野菜と合わせてさっぱりと。食卓のアクセントに

商品仕様・価格
■ 内容量・価格
・5パック(750g) ¥3,280(税込) 1パックあたり¥656
・10パック(1,500g) ¥5,080(税込) 1パックあたり¥508
・15パック(2,250g) ¥6,780(税込) 1パックあたり¥452
※ 1パック150g。まとめ買いほど1パックあたりの単価がお得になります。
■ 配送・保存
・配送方法:クール便(冷凍)
・送料:本州は送料込み。北海道・沖縄は別途送料がかかります
・保存方法:要冷凍(-18℃以下)
・賞味期限:約1ヶ月間(冷凍状態)/開封後は冷蔵庫で5日以内
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